歯並び・噛み合わせを治したい

奥歯の欠損に被せ物と連動した部分入れ歯を製作した症例

担当医
貴志 文哉
主訴
奥歯がなく、しっかり噛めるようになりたい
期間
10ヵ月
費用
2,387,000円
治療内容
保存困難な歯を抜歯し、残存歯に連結冠などの被せ物を装着したうえで、レスト・クラスプが適合する上下の金属床部分入れ歯を製作し、奥歯の噛み合わせを回復しました。
治療に伴うリスク
入れ歯の装着直後は違和感が生じる場合があります。
バネがかかる歯には力が加わり、動揺や歯周病が進行する場合があります。

2026-10-20

受け口を下顎のワイヤー矯正で改善した症例

担当医
貴志 文哉
主訴
噛み合わせを改善したい
期間
2年
費用
792,000円
治療内容
上顎の既存セラミックを考慮し、奥歯の空隙を利用した下顎中心のワイヤー矯正で、反対咬合と上下の正中の改善を図りました。
治療に伴うリスク
既存のセラミックなどの被せ物は、治療中や治療後に調整・再治療が必要になる場合があります。
歯の移動量や治療期間、治療結果には個人差があります。

2026-10-03

下の前歯のガタつきをマウスピース矯正で改善した症例

担当医
貴志 文哉
主訴
下の前歯のガタつきが気になる
期間
5ヵ月
費用
585,000円
治療内容
下顎の歯列アーチをマウスピース矯正で整えて前歯が並ぶスペースを確保し、抜歯せずに叢生の改善を図りました。
治療に伴うリスク
マウスピース装着時に一時的な痛みや圧迫感が生じる場合があります。
装着時間が不足すると、歯の移動が計画通りに進まない場合があります。

2026-09-15

大切な予定に合わせて前歯をマウスピース矯正した症例

担当医
貴志 文哉
主訴
前歯の歯並びのガタつきを治したい
期間
5ヵ月
費用
585,000円
治療内容
上の前歯の叢生に対し、大切な予定までの期間や矯正中の見た目も考慮してマウスピース矯正を行い、約5ヵ月で前歯の歯並びを整えました。
治療に伴うリスク
計画通りに歯を動かすためには、指示された使用方法を守る必要があります。
歯の動き方には個人差があり、追加治療や修正が必要になる場合があります。