前歯をきれいにしたい

ホワイトニングとレジンで前歯の見た目を削らず改善した症例

担当医
貴志 文哉
主訴
歯の色が黄色く、歯全体を白くしたい
期間
2ヵ月
費用
56,100円
治療内容
ホワイトニングで天然歯の色を改善した後、その色に合わせて既存のレジンを再修復し、前歯の正中離開もコンポジットレジンで改善しました。
治療に伴うリスク
着色の種類や程度によっては、ホワイトニングだけでは希望する色調まで改善できない場合があります。
詰め物、被せ物、コンポジットレジンなどの人工物はホワイトニングでは白くなりません。

2026-10-03

エクストルージョン抜歯で歯ぐきを整えたインプラント症例

担当医
貴志 文哉
主訴
他院で左上前歯の抜歯を勧められ、相談したい
期間
1年
費用
759,000円
治療内容
歯根と周囲の骨が大きく失われた左上前歯に対し、約4ヵ月間エクストルージョンを行った後に抜歯しました。骨と歯ぐきの条件を整えたうえでインプラントを埋入し、前歯の回復を図りました。
治療に伴うリスク
治療期間中に歯の痛みや違和感が生じる場合があります。
治療期間や治療結果には個人差があります。

2026-07-30

重度のむし歯を根管治療とジルコニアで保存した症例

担当医
望月 力
主訴
むし歯がたくさんあるので治したい
期間
2ヶ月
費用
308,000円
治療内容
右上犬歯・小臼歯に感染根管治療を行い、連結したジルコニアセラミッククラウンで修復しました。ほかの前歯はコンポジットレジンで治療しました。
治療に伴うリスク
残存歯質が少ないため、歯根破折などにより歯を保存できなくなる可能性があります。

前歯を根管治療後にジルコニアセラミックで修復した症例

担当医
貴志 文哉
主訴
前歯の見た目をきれいにしたい
期間
3ヵ月
費用
165,000円
治療内容
劣化した前歯の被せ物を除去して感染根管治療を行い、テクスチャーまで再現したジルコニアセラミッククラウンで修復しました。
治療に伴うリスク
あくまで人工物なので、強い噛みしめや無理な使用方法によって割れたり取れてしまったりする可能性があります。

前歯3本の形を仮歯で調整したセラミック治療症例

担当医
貴志 文哉
主訴
前歯の被せ物の形が気になる
期間
2ヵ月
費用
495,000円
治療内容
前歯3本を仮歯に置き換えて形態を相談・調整した後、ジルコニアセラミッククラウンで修復しました。
治療に伴うリスク
あくまで人工物なので、強い噛みしめや無理な使用方法によって割れたり取れてしまったりする可能性があります。

白すぎる前歯の被せ物を自然な色調に改善した症例

担当医
望月 力
主訴
前歯をきれいにしたい
期間
2ヵ月
費用
660,000円
治療内容
白すぎる被せ物と劣化した修復物を除去し、左右の犬歯の色調を参考に前歯4本をジルコニアセラミッククラウンで修復しました。
治療に伴うリスク
被せ物の治療では歯を削る必要があります。
セラミックは強い噛みしめなどにより破損・脱離する場合があります。

前歯6本をセラミックで統一感のある見た目に改善した症例

担当医
望月 力
主訴
前歯6本をまとめてきれいにしたい
期間
2ヵ月
費用
990,000円
治療内容
前歯6本を仮歯に置き換えて形態を調整し、患者さまと相談したうえで最終的なセラミックの被せ物を装着しました。
治療に伴うリスク
セラミック治療・被せ物の治療では歯を削る必要があるため相談が必要です。

取れた前歯をジルコニアセラミックで自然に改善した症例

担当医
望月 力
主訴
前歯の被せ物が取れたため、きれいに治したい
期間
1ヶ月
費用
170,500円
治療内容
仮歯で形を調整した後、将来のホワイトニングも考慮した色調のジルコニアセラミッククラウンを装着しました。
治療に伴うリスク
失活歯のため、歯根破折が生じる可能性があります。
治療結果には個人差があります。

2025-03-21

歯周病で噛めない下の前歯をブリッジで治療した症例

担当医
望月 力
主訴
下顎前歯が揺れる
期間
3ヶ月
費用
495,000円
治療内容
歯周病で保存困難となった左下前歯を抜歯し、両隣の歯を支台とするジルコニアセラミックブリッジで修復しました。
治療に伴うリスク
ブリッジでは支台となる歯を削る必要があり、負担がかかる場合があります。
歯周病が再発・進行する可能性があるため、継続的なメインテナンスが必要です。

天然歯の色・模様を再現したセラミッククラウンの症例

担当医
望月 力
主訴
前歯をきれいにしたい
期間
1か月
費用
165,000円
治療内容
周囲の天然歯に調和するよう、色や透明感に加えて自然なクラック線や着色も再現したセラミッククラウンを製作しました。
治療に伴うリスク
天然歯の色は経年的に変化するため、将来的に色調の差が生じることがあります。
セラミックは強い力によって欠けたり破損したりする場合があります。